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カードの安全なご利用のために

当社では、クレジットカードによる不正使用を未然に防止し、会員の皆さまが安心してカードをご利用いただけるように、以下のような取組みを行っています。

不正使用から会員の皆さまを守るために

  • 不正使用検知システムによる24時間モニタリング
  • カードの紛失・盗難時の24時間受付 お問い合わせ窓口はこちら 別ウィンドウが開きます
  • 海外にて紛失・盗難発生時の緊急再発行サービス

※不正検知システムによりお取引を保留させていただき、ご本人さま確認など少々お時間をいただく場合がございます。なお、第三者により不正に使用されている可能性が高いと判断した場合には、カード決済を見送らせていただく場合がございます。
会員の皆さまにはご不便・ご迷惑をおかけすることもございますが、クレジットカード犯罪防止のため、ご理解・ご協力をお願いいたします。

※ご本人さまのご利用内容の確認のため、電話・文書・SMS等を利用してご連絡することがございます。

※万一、カード不正使用の被害が判明した場合には、弊社が定めるカード会員保障制度規約に基づき、手続きを行います。

※カードのご利用がいただけない場合には、カード紛失・盗難窓口 別ウィンドウが開きますへお問い合わせください。

安全にカードをご利用いただけるようご協力をお願いします。

  • 暗証番号の管理にご注意ください
  • ご本人さま確認にご協力ください
  • カード裏面には署名をお願いします

暗証番号の管理にご注意ください

暗証番号は、24時間自動音声応答サービスやキャッシングでご利用時に必要となりますので、大切に管理ください。
万一、カードの紛失・盗難にあわれた場合でも、第三者に分からない暗証番号に設定しておけば、不正に使うことができません。会員の皆さまのカードを守るために、クレジットカードの暗証番号を「ご本人さまにしか分からない番号」へご変更ください。

最近、カード会社や警察になりすまし、電話で暗証番号を聞き出そうとする悪質な手口が発生しています。
カード会社や警察が、電話などで暗証番号を確認することは絶対にございませんので、ご注意ください。

暗証番号の照会、変更について

お持ちのカードにより暗証番号の照会・変更方法が異なります。お持ちのカードをご確認ください。

セディナカード・OMCカードを
お持ちの方

  
セディナCFカードを
お持ちの方

  
セディナクオークカードを
お持ちの方

  
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ご本人さま確認にご協力ください

クレジットカードは発行を受けた名義人以外は使用できません(たとえご家族の方でも使用できません)。他人に貸したカードで、もしトラブルが発生しても困るのは会員ご本人さまです。
また、名義貸しなどにより被害に遭われた場合も、会員ご本人さまの責任となりますのでご注意ください。
※カードをお持ちでないご家族の方には家族カードをおすすめします。ただし、カードの種類によっては家族カードの設定がない場合がございます。

偽造・盗難カードでの不正使用等による犯罪防止のために、以下の対応を取らせていただく場合がございますので、ご理解・ご協力をお願いいたします。

店頭での電話によるご本人さま確認

加盟店でカードをご利用いただく際、ご本人さまのご利用に間違いがないかどうかを確認させていただくため(不正検知システムによるお取引保留を含む)、加盟店から弊社へ電話連絡する場合がございます。その際、店頭でお待ちいただくことや、いくつかの簡単な質問をさせていただくことがございます。これはお客さまのカードに問題があるわけではなく、あくまでも不正利用を防止するための確認ですので、ご不便をおかけいたしますが、ご協力くださいますようお願いいたします。

ご利用内容の確認

不正利用の可能性が高いと思われるカード利用が発生した場合、弊社より電話・文書・SMS等で、ご本人さまが利用されたか否かの確認をさせていただく場合がございますので、ご協力願います。万一、不正使用の疑いのあるカードを発見した場合、今後の不正使用を未然に防ぐために、すみやかに別カード番号にて再発行をしておりますので、ご安心ください。

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カードの裏面には必ずご署名を!

カード裏面の署名欄には必ずご本人さまの署名(サイン)が必要となります。署名してあるカードは、第三者が不正使用しにくいため、不正使用の抑制にもつながります。

また、サインのないカードでは会員保障制度の対象とならない場合がございます。安心してカードをお使いいただくために、カードがお手元に届きましたら、すぐに自筆でご署名をお願いします。

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  • ショッピング枠の現金化は厳禁です
  • カード不正使用防止への取組みについて
  • 伝票の金額をご確認ください

クレジットカードのショッピング枠の現金化にご注意ください

クレジットカードのショッピング枠の現金化は厳禁です!!

最近、「クレジットカードのショッピング枠の現金化」などと謳った広告が、新聞、雑誌、看板、インターネットなどで多く見受けられ、お支払方法にクレジットカードが利用されていることがあります。このような取引行為は換金目的でありカード業界ではこれらの利用を禁止しております。

このような取引行為をされますと、退会の手続きをとらせていただくことがございますのでご注意ください。

また、会員さまご自身が思わぬトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、決して利用しないでください。

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カード不正使用防止への取組み

セディナでは、会員の皆さまに安全にカードをご利用いただくために、「全国クレジットカード犯罪対策連絡協議会」の一員として、不正使用防止に積極的に取り組んでいます。

  • 当社ではクレジットカードにより不正使用を未然に防止し、会員の皆さまが安心してカードをご利用いただけるように不正検知システムによる24時間モニタリングの取組みを行っております。
  • お客さまのカードご利用時に不正検知システムが機能した場合には、
    そのお取引を保留にさせていただく場合がございます。

    ※不正検知システムによりお取引を保留させていただき、ご本人さま確認など少々お時間をいただく場合がございます。なお、第三者により不正に使用されている可能性が高いと判断した場合には、カード決済を見送らせていただく場合がございます。
    会員の皆さまにはご不便・ご迷惑をおかけすることもございますが、クレジットカード犯罪防止のため、ご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。
    ※ご本人さまのご利用内容の確認のため、電話・文書・SMS等を利用してご連絡することがございます。
    ※万一、カード不正使用の被害が判明した場合には、弊社が定めるカード会員保障制度規約に基づき、手続きを行います。

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伝票の金額をご確認ください

伝票に署名をする前に、必ず金額をご確認ください。

特に、海外でのご利用時には、チップ代やその他サービス代が売上金額に加算されている場合があります。伝票へ署名する前に、必ずご利用内容・金額をご確認の上、署名願います。また、伝票控えやレシート等はご利用明細書がお手元に届くまでは大切に保管をお願いします。

海外でのカード利用時の手数料(サーチャージ)の加算について

国により、加盟店がクレジットカード利用者に対し、売上代金に手数料(サーチャージ)を加算して請求することが認められている場合がございますので、あらかじめご了承くださいますようお願いします。詳細はお支払前にお客さまご自身にてご確認ください。

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各種カードの不正使用にご注意ください。

  • カード不正使用の手口にご注意ください
  • 当社名等を騙った各種詐欺にご注意ください

カード不正使用の手口にご注意ください

不正使用の手口についてのご案内です。貴重品の管理には十分ご注意ください。

  • スキミング
  • 仮睡盗
  • 車上盗
  • ロッカー荒らし
  • 飲食店スリ

スキミングにご注意ください

スキミングとは、スキマーと呼ばれる特殊な装置で、クレジットカードやキャッシュカードの磁気情報を盗み取り、偽造カードを作成する犯罪手口のことです。スキミング被害は、カードの盗難等とは違い、カード自体は手元にあり被害に気付きにくいため、ご利用明細書や会員専用インターネットサービス(OMC PlusまたはCFwebiew)で、定期的にご利用内容を確認くださいますようお願いいたします。

被害事例
  • ATMやCAT端末にあらかじめスキマーが仕掛けられて磁気情報を盗み取られた。
  • 会計時にカードを店の奥に持っていかれ、磁気情報を盗み取られた。
被害に遭わないために
  • ゴルフ場やエステ店、マッサージ店などで、貴重品BOXを利用する際は、クレジットカードなどの暗証番号と同じ番号を使用しない。
  • 財布などの貴重品は手元から離さないよう注意する。
  • 飲食店などでカードを預けて会計をしない。

仮睡盗にご注意ください

仮睡盗とは、眠り込んでいる人から貴重品や鞄などを盗み取る犯罪手口の一つです。年末年始など、飲酒する機会が増える季節は特に注意が必要です。
泥酔してしまい、 電車内や駅のベンチ・路上で眠り込んでいる人の上着やカバンから、貴重品を盗んで不正に使用される被害が多発しています。
万一、眠り込んでしまったり気付いたら知らない場所にいた場合は、すぐに貴重品を確認しましょう。

被害事例
  • 終電間近の終点の駅の電車内で、酔って寝ている間に、鞄を盗まれた。
被害に遭わないために
  • 財布などの貴重品は上着の内ポケットにしまい、ボタンをかける。
  • 貴重品は鞄に入れるときは奥のほうにしまい、しっかり口を閉めておくなど、容易に取られないようにする。

車上盗にご注意ください

車上盗とは、ショッピングセンターやパチンコ店に駐車中の車から、ピッキングなどによりドアを開け、クレジットカードやETCカード、現金・貴重品などを盗み取る手口です。
ドアロックをしても、巧妙にドアがこじ開けられ、車内のものが盗まれてることがあります。また、多額に車の修理費用が掛かりますので、短時間であっても、車を離れる際には必ず貴重品を持って外に出るなど、十分ご注意ください。

被害事例
  • 飲食店や温浴施設等の駐車場で、窓が割られ車内においていた貴重品が盗まれた。
  • 貴重品は車外に持ち出していたが、ETC車載器に入れていたETCカードを盗まれた。
被害に遭わないために
  • 駐車する場所が死角となっていないか確認する。
  • 車を離れるときは短時間でも必ず貴重品を持って外に出る。
  • 自動車にセキュリティシステムを装着する。
  • クレジットカードなどの暗証番号は推測しにくいものに設定する。

温浴施設やゴルフ場などでのロッカーや貴重品ボックス荒らしにご注意ください

ロッカー荒らしとは、温浴施設やゴルフ場などにおける暗証番号式のロッカーや貴重品ボックスで、暗証番号入力時に背後からのぞき見られたり、小型カメラで盗撮されるなどして暗証番号が知られ開錠される被害が手口です。

開錠されると、私物を盗難されるばかりではなく、複数のカードのうち、1枚だけを気づかれないように抜き取られるなど、さまざまな手口での被害につながる可能性があります。周りに不審者がいないか、付近に小型カメラが仕掛けられていないかなどを十分ご注意ください。

被害事例
  • あらかじめ仕掛けられていた小型カメラでロッカーの暗証番号を盗撮されており、開錠され貴重品が盗まれた。
被害に遭わないために
  • 各種施設で暗証番号式ロッカーを利用の際は、クレジットカードなどの暗証番号と同じ番号を絶対に使用しない。
  • 周りに不審者がいないか、暗証番号入力ボタンの上に小型カメラが仕掛けられていないか等、周囲の状況も確認する。
    暗証番号の変更をご希望される場合はカード裏面のアンサーセンターへお問い合わせください。

飲食店などの店内スリにご注意ください

飲食店スリとは、飲食店などで、椅子や壁に掛けた上着や鞄から財布などを抜き取る手口です。複数人で来店し大声を出すなどして店内が混乱しているすきに盗まれるといった被害も報告されています。 財布や貴重品は手元から離さないようご注意ください。

被害事例
  • レストランで会話に夢中になっているうちに椅子に置いていた鞄からいつのまにか財布が盗まれていた。
被害に遭わないために
  • 貴重品は手元から離さないよう注意する。
  • 貴重品を入れた上着や鞄が手元から離れる場合も目に届く場所に置くよう気をつける。
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当社名等を騙った各種詐欺にご注意ください

弊社社員等を装った各種詐欺被害にご注意ください。

  • 電話による詐欺
  • 広告物による詐欺
  • 融資勧誘詐欺

電話による詐欺

①債権回収(取り立て)の詐欺電話

お客さまに弊社名をかたって電話し、「トラブルが発生しており、このままでは大変なことになる。心当たりはないか」などと、お客さまを不安にさせてお支払情報などを聞き出し、その情報を悪用して架空の請求を行うという詐欺行為が発生しております。弊社では、電話でトラブル発生などと不安を煽ってお支払情報を聞き出すようなことは一切ございません。このような電話は、弊社とは全く関係ございませんので、ご注意ください。

なお、万一、不審な電話を受けられた場合には、弊社までお問い合わせくださいますようお願いいたします。弊社は、弊社名の不正使用について警察当局に相談して、詐欺行為者の判明およびお客さまの被害防止に努めてまいります。

②債権譲渡の詐欺電話

<不審な取り立ての共通点>
1.連絡先が携帯電話
2.振込口座が個人名義

「債権譲渡を受けた」あるいは「債権の回収の委託を受けている」など、電話や電報で偽りの内容を一方的に伝え、さらに「金を支払え」と要求する詐欺が見受けられます。
これらの多くは、会社ではなく個人の携帯電話に架けさせたり、個人名義の銀行預金口座に資金を振り込ませたりしようとする手口が共通しています。

弊社では、このような者に対して債権を譲渡したり、債権回収を委託することはございませんので、決してお客さまから連絡をとられたり金銭のお支払はなさいませんようご注意ください。万一、不審な電話・電報・訪問等があった場合には、弊社に必ずお問い合わせのうえ、最寄りの警察へもご連絡ください。

悪質業者に関する情報等については、金融庁別ウィンドウが開きます東海財務局別ウィンドウが開きます警察庁別ウィンドウが開きます国民生活センター別ウィンドウが開きますもご参照ください。

③弊社社員や提携カード先社員を装った偽電話詐欺

当社社員や提携カード先社員を装い自宅へ電話をかけて、お客さまの個人情報(クレジットカード番号、有効期限、暗証番号等)を聞き出そうとする巧妙な手口が発生しております。クレジットカード会社や提携カード先社員がお客さまへ電話をかけて、お客さまのカードに関する個人情報をお聞きすることは一切ございません。

不審な電話による問い合わせがございましても、お客さまの個人情報を提供しないよう十分にご注意ください。

④VISAや信用情報機関を装った人物による詐欺

VISAや信用情報機関を装い、

  • 貸金業法改正にあわせ与信上信用情報機関へのカード情報の登録が必要である
  • お手持ちのカードの限度アップを勧誘し、ご希望の場合は登録が必要である
  • お客さまのカードは不正利用されており信用情報機関へのカード情報の登録が必要である

などの理由で「簡単な登録で済みますので」と音声案内の電話番号を案内し、カード情報を搾取する事例が発生しています。
このような不審な電話を受けた場合に、案内された電話番号にかけ、カード番号や有効期限や暗証番号を登録しないようご注意ください。

〈業者名〉
  • VISAカスタマーセンターシーアイシー

当社類似名称を騙る広告物による詐欺

当社名や当社類似名称を騙る、金融業者から、融資の案内のFAXやダイレクトメールなどを送付し、「保証料」や「保険料」、「預託金」等の名目で事前に振り込むよう誘導し、金銭を搾取しようとする事象が発生しております。当該の案内は、当社及び当社グループ会社とは全く関係ございませんので、くれぐれもご注意ください。

万一、被害に遭われ場合は最寄の警察署へご連絡ください。

株式会社セディナ社名および類似社名を利用する悪質業者事例(2017年2月6日更新)

〈業者名〉
  • 株式会社セディナプロパティフィナンシャル
  • OMC保証株式会社※
  • 株式会社三共ファイナンス
  • 株式会社セディナ保証
  • 株式会社オーエムシー
  • (当社名(セディナ)を保証会社として使用)

※上記一覧表の「株式会社セディナプロパティフィナンシャル」の名称と関連して使用されている場合がございます。

ダイレクトメールによる詐欺の発生について

メールのほかに実在する有名企業の商号や登録商標、カードデザインなどを模倣、詐称し実在する有名企業との提携を装った上で、貸金業者が融資等の勧誘ダイレクトメールを送りつける事例が発生しています。

当社の社名、商品を騙る悪質業者について

以下の貸金業者については、当社とは一切関係ありませんので、ご連絡やお振り込みなどしないようご注意ください。尚、このようなダイレクトメールなど郵便物が届いた場合は、お手数ですが当社窓口までご連絡ください。
株式会社セディナ社名および類似社名を利用する悪質業者事例

〈業者名〉
  • (株)セディナフィナンシャルコーポレーション

旧 株式会社オーエムシーカード社名および類似社名を利用する悪質業者事例

〈業者名〉
  • OMC保証株式会社
  • オーエムシーホールディングス
  • 三井住友OMCファイナンス
  • フォーライフ
  • JAPAN OMC BANK
  • ファイナンシャルグループ OMC BANK
  • 株式会社OMCファイナンス
  • OMCジャパンソリューションズ

旧 株式会社セントラルファイナンス社名および類似社名を利用する悪質業者事例

2009年2月24日現在確認されている業者
〈業者名〉
  • セントラルフィナンシャル株式会社
  • セントラルカード
  • 株式会社セントラルファイナンスコーポレーション
  • Central Card International
  • (株)セントラルフィナンシャルサポート
  • (株)セントラルファイナンス<旧社名と同名>
  • (株)セントラルフィナンシャルパートナー
  • CFカードローン(株)
  • (株)セントラルファンデックス
  • (株)セントラルファイナンスグループ
  • (株)セントラルファイナンスクリエイト
  • 東証セントラルファイナンス
  • (株)セントラル フィナンシャル サービス
  • (株)東日本セントラルファイナンス
  • 株式会社セントラルファイナンス<旧社名と同名>
  • (株)セントラルファイナンシャルグループ
  • セントラルファイナンス
    <株式会社の法人格を除いた旧社名と同名>
なお、ダイレクトメール・ちらし等には、当社のロゴマークや商品名を模倣して記載されている場合もありますので、ご注意願います。

当社社員を装った人物による融資勧誘行為にご注意ください

当社名を刷り込んだ名刺を提示して当社社員であるとの誤信をさせて、クレジットカードや融資の勧誘を行い手数料等を要求するという詐欺行為が発生しております。
このような事例は当社と全く関係がございません。また、当社ではクレジットカードや融資の申込みに関して別途報酬や斡旋手数料をいただくことは一切行っておりません。
なお、万一、不審な勧誘等があった場合には、当社に必ずお問い合わせのうえ最寄の警察へもご一報くださいますようお願いします。 また、当社名以外でもクレジットカード協会等の名刺を使用して勤務先などへ訪問し、カードの不正使用調査などと称してのカード搾取行為も発生しておりますので、十分ご注意ください。悪質業者に関する情報等については、金融庁別ウィンドウが開きます東海財務局別ウィンドウが開きます警察庁別ウィンドウが開きます国民生活センター別ウィンドウが開きます等のホームページもご参照ください。

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インターネットでのカードのご利用にご注意ください。

  • なりすましサイト
  • フィッシングメール
  • ID・パスワード盗用

なりすましサイトによる被害にご注意ください

なりすましサイトとは、実在するサイトの外観を模倣することにより、あたかも当該サイトであるかのように誤認させ、商品代金をだましとったり、注文商品とは全く別の物を送りつけるサイトを指します。

サイトのURLが、購入を希望している販売元のサイトであるか、
日本語の表現が不自然ではないか等、事前に十分確認し、
不審と思われるサイトには個人情報を入力しないように十分ご注意ください。

被害事例

  • SNSに掲載されていた広告を見て、商品をカード決済したが、数週間経っても届かなかったので、
    販売元に問い合わせしようとしたがすでにサイトが消えていて連絡が取れなくなった。
  • インターネットでブランド物の鞄が安く販売されていたので注文したが、商品が届かなかったので、メールで催促すると注文品とは全く別の鞄が
    届いた。販売元の住所はでたらめで、メールで代金の返還を求めたが返事がなく、なりすましサイトだと気がついた。

被害に遭わないために

  • 不正と思われるサイトや画面にお客さま情報の入力しない。
  • メール内のURLとアドレスバーのURLが一致しているか確認する。
  • 企業やサービスのURLを直接入力して事実確認をする。
  • 事前に販売元の住所や連絡先、他の利用者の口コミなどを確認する。
  • 注文メールや販売元とやり取りをしたメールを保存しておく。
  • サイトの日本語表記が不自然ではないか確認する。
  • 販売価格が極端に値引きされている場合は注意する。
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フィッシングメールにご注意ください

フィッシングとは、実在する企業やクレジットカード会社などを装った偽の電子メールを送り、個人情報を盗み取ろうとする行為です。
「重要なお知らせ!」、「個人情報漏洩の確認」などと称して、電子メールのリンクから偽サイト(フィッシングサイト)に誘導し、そこで個人情報を入力させる手口です。

弊社をはじめとするクレジットカード会社やVISA・MasterCardなどの国際ブランドが、カード番号や暗証番号をお聞きすることは一切ございません。不審と思われる電子メールを受信した場合は、入力はせず速やかに削除してください。また、この電子メールは、パソコンだけでなく、スマートフォン、携帯電話にも送られてくることもありますので十分ご注意ください。

被害事例

  • 「あなた様のカードが不正使用されている可能性があります」という件名の電子メールが届き、「至急次のページで取引内容を確認してください」という内容だったため、気が動転してリンク先の入力フォームに個人情報を入力してしまった。
  • 送られてきた電子メールに「○○の更新手続きを下記の○○○のサイトで行ってください。」との内容だったため、偽サイトとは気が付かず、個人情報を入力してしまった。

被害に遭わないために

  • 個人情報の入力を促すような内容のメールはまず疑ってみる。
  • 不審なメールを受信した場合は返信・個人情報の入力はしない。
  • 万一、メールを開封してもURLやリンク先はクリックしない。
  • 企業等から事前に通知を受けているURLを直接ブラウザに入力し、事実確認する。
  • お使いのパソコンに最新のセキュリティソフトを導入する。

お客さまのご協力をお願いします

  • 受信した場合、ホームページのアドレスやメールの題名など確認の上、ご利用のクレジットカード会社に連絡する。
  • 都道府県警察のサイバー犯罪相談窓口に設置された『フィッシング 110番』に連絡するか、最寄りの警察署にも相談する。

フィッシング対策協議会別ウィンドウが開きますのウェブサイトに対策などが掲載されておりますので、ご参照ください。

都道府県警察のサイバー犯罪相談窓口は、警察庁のホームページ別ウィンドウが開きますでご確認ください。

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ID・パスワード盗用にご注意ください

ID・パスワード盗用とは、インターネットサイトへの不正アクセスなどにより流出したIDとパスワードを用い、他のサイトに不正にログインされる手口です。
カード番号を登録して利用できるネットショッピングやオンラインゲームは大変便利ですが、不正に入手したIDとパスワードで本人になりすまし、サイトにログインを試みる行為が多発していますのでご注意ください。
登録サイトごとに異なるID・パスワードを設定する等、カードと同様に適切な管理をお願いします。

被害事例

  • ショッピングサイトのID・パスワードが盗用され、勝手に商品を購入されてしまった。
  • 仮想空間内で、運営スタッフを装いアイテムを提供すると持ちかけられたので、ID・パスワードを教えてしまい悪用されてしまった。

被害に遭わないために

  • 複数のサイトで同じIDとパスワードを使わない。
  • パスワードは定期的に変更する。
  • 氏名の一部や生年月日など推測できるものは避ける。
  • パスワードは個人で管理し、他人に見られる場所には保管しない。
  • 入力欄にIDやパスワードを記憶させない。またインターネットカフェなど、パソコンを不特定多数の人が利用している環境では個人情報を絶対に入力しない。
  • セキュリティソフトを最新のものにする。

日本クレジット協会のウェブサイト別ウィンドウが開きますにも具体的な対策等が掲載されておりますのでご参照ください。

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  • WEBサイト利用時の注意
  • スパイウエア

インターネットサイトご利用時にご注意ください

無料サイト登録時の注意

Webサイト上でアクセスしている間に、気付かないうちに「有料サイト」のページへ入っている場合がございます。「無料」と表示されていても、むやみにカード番号を入力しないようご注意ください。
また、一度申込みをされると毎月固定料金が請求される契約や、「Free(無料)」、「お試し期間無料」となっていても、無料期間内に解約をしなければ、毎月(毎年)請求が発生する場合がございます。
海外のサイトでも、契約の自動更新システムを採用している場合がありますので、ご利用前にサービス内容や契約内容を確認し、キャンセル方法や連絡先等を必ずお控えください。

ご利用国内利用分が海外利用分と表示される事象について

カード利用明細書に利用した加盟店名とは異なる会社名が表示される場合があります。利用明細書の表示は必ずしもご利用された名称とは限らず、決済代行会社の名前が表示されていることがございます。
インターネット上では、特にこの様なケースが多いため、ご利用日や料金等を必ずお控えください。

お子さまのオンラインゲームのトラブルにご注意ください

スマートフォンやタブレット型端末などの普及に伴い、インターネット上でオンラインゲームを利用するお子さまが増えています。オンラインゲームには、ゲームの途中でアイテムを追加購入するものや、プレイの内容により課金されるなど、様々な形態があり、お子さまがトラブルに巻き込まれるケースが報告されています。
このようなトラブルを招かないために、利用しているオンラインゲームの仕組みを充分にご理解いただくとともに、クレジットカードの適切な管理をお願いします。

被害事例
  • 親のIDやカード情報が登録されているスマートフォンで子どもがゲームをしているうちに有料コンテンツを利用してしまった。
  • クレジットカード会社から身に覚えのない請求が届いたので確認すると、子どもがクレジットカードでオンラインゲームのアイテムを購入していた。
被害に遭わないために
  • お子さまがオンラインゲーム等を利用している場合は、家庭内で利用についてのルールを設ける。
  • インターネットを利用した後は必ずログアウトし、サイトのID・パスワードは推測しにくいものを設定する。
  • クレジットカードや暗証番号はカード名義人が適切に管理・保管する。

インターネットギャンブルにご注意ください

インターネットの海外サイトに日本の競馬の勝馬投票券、スポーツ勝敗予想のギャンブル、海外ロト(宝くじ)の購入案内ホームページが多数見受けられますが、これらの購入は、購入自体が違法となりますのでご注意ください。

日本国内で正式な許認可を受けていない団体等が販売する「ギャンブル」「宝くじ」の日本国内での購入は、日本の法律で固く禁じられています。たとえ海外で何らかの認定を受けている団体等が主催する「ギャンブル」「宝くじ」であってもこの禁止違反に該当します。そのため、日本国内からインターネットや通信販売で申し込むことは、国内法に抵触する違法行為となり、罰せられる場合がありますので十分ご注意ください。

セディナでは、これら「ギャンブルや宝くじ」のお取り引きであると認知した場合は、クレジットカードでのお取扱いはお断りさせていただいておりますので、ご了承ください。

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スパイウェアによる被害にご注意ください

スパイウェアとは、コンピュータウイルスのようにパソコンに入り込み、パソコンに入力・保存された個人情報が悪意のある第三者に自動的に送信されるソフトです。
不正に取得された個人情報が悪用され、クレジットカードが不正使用されたり、銀行口座から預金を引き出されたりする被害が発生しています。スパイウェアは、不審なソフトのインストール、悪質なサイトからのメールの添付ファイルなどから侵入することが多いため、不審と思われる場合はメールを開かずすみやかに削除してください。

被害事例

  • パソコンからショッピングサイトのIDやパスワードが盗まれ、登録していたクレジットカードで商品を購入されてしまった。

被害に遭わないために

  • 心当たりのない電子メールは開かずに削除する。
  • 出所不明なソフトは利用したりインストールしない。
  • セキュリティソフトを最新のものにする。
  • インターネットカフェなど、パソコンを不特定多数の人が利用している環境では個人情報を絶対に入力しない。
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安全にカードをご利用いただくためのサービスをご用意しております。

  • 本人認証サービス
  • ICカード

本人認証サービス

本人認証サービスでより安全なインターネットショッピングを!
インターネットショッピングをご利用の際に、ご本人さましか知りえないパスワードをご入力いただくことによリ、購入者が会員ご本人さまであることを確認します。第三者によるカードの不正使用を防ぎ、安全にインターネットショッピングをご利用いただけるサービスです。カードにより受けられるサービスが異なります。

× 閉じる

ICカードでのご利用

ICカードご利用の際にはサインの代わりに、暗証番号入力の為、便利でスピーディー。

ICチップは従来の磁気カードと比べ記憶容量が多く、より高度なセキュリティ性能を持ち、安全性に優れています。そのため従来の磁気カードに比べて、偽造が困難です。
※カードの種類によっては、ICカードではないものがあります。

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